スーパーエルマー 3つの独自メソッド

3つの独自メソッド

スーパーエルマー3つの独自メソッドが短期間でTOEIC高スコアをもたらす

  • method1 「即聴即解」トレーニング
  • method2 「ハイパー・スピード」トレーニング
  • method3 「音節リズム」トレーニング

みんな悩んでいる英語学習、その原因は?

こんにちは。私は、東京SIM外語研究所の所長で、TOEICマスター(満点保持者)のダン上野Jr.です。
当研究所のサイトをご訪問いただきありがとうございます。

さて、あなたは今、次のような悩みをお持ちではないでしょうか?

  • いろんな教材や本で勉強したのに、なかなかTOEICスコアが伸びない!
  • 就職や転職でTOEIC高スコアが必要だが、勉強法がわからない!
  • 時間をかければ英語を読めるけれど、リスニングになるとまるでダメ!
  • 仕事でネイティブと話す機会があるが、コミュニケーションに不安がある!

わかります、その悩み。
実は多くの日本人が英語学習で悩んでいます。あなただけではないのです。
その原因は、いったいどこにあるのでしょうか?

それは結局、「正しい学習法に従って勉強をしていない」、ということに尽きるのです。

では「正しい学習法」とは、どのようなものなのでしょうか?

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「付け焼き刃」では通用しないTOEIC、英検

「正しい学習法」についてお話しする前に、「間違った学習法」についてご説明しましょう。

世の中には、「TOEIC対策」「TOEIC裏技」「受験テクニック」などの本、教材、サイトがたくさんあります。
実際に、私も経験したことですが、先日さる有名なTOEIC対策の講習会に参加して、大変驚きました。

徹頭徹尾、テクニックなのです。
受験テクニックに始まって、受験テクニックに終わったのです。

もちろん、受験テクニックを磨くことは、何も悪いことではありません。一応の受験テクニックは必要でしょう。しかし、それでは限界があることは知っておかなければなりません。

つまり、受験テクニックで、ある程度スコアが伸びても、「どうしても600点のラインを超えない」「リスニングがネックになって伸びない」という頭打ちの状況になってしまうのが普通です。

結局、「付け焼き刃」では、TOEICや英検には通用しないのです。
なぜなら、TOEICや英検は「本物の英語力」を試すテストであり、そのために開発された難易度の高い試験であるからです。

では、付け焼き刃ではない「正しい学習法」つまり、「本物の英語力」が身に付く学習法とは、どのようなものなのでしょうか?

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「付け焼き刃」ではない「正しい学習法」とは?

【1】「正しい学習法」とはまず「語順の問題」の解決です。

この問題が解決されないまま、いくら勉強を積み重ねても無駄な努力に終わってしまいます。

英語と日本語では語順が違います。たとえば次の例文をご覧ください。

【英語】 I was reading a book which my father gave me yesterday.

  日本語に訳すとこうなります。

【日本語】 私は昨日、父が私にくれたところの本を読んでいた。

このような日本語訳をするためには、「英語の語順」を「日本語の語順」に置き換えて、文頭から文末まで行ったり来たりしながら訳さなければなりません。これを「返り読み」と言います。多くの日本人がこの読み方を学校で習います。

ところが「返り読み」には致命的な欠陥があります。語順をいちいち置き換えるのに時間がかかってしまい、TOEIC、英検のリーディングテストでは時間切れになってしまいます。さらに、リスニングも苦手になります。リスニングの場合、「返り読み」をして確認することができないからです。

この「語順の問題」をリスニング教材スーパーエルマーが解決しました。スーパーエルマーでは、英語を「返り読み」せずに「英語の語順」のまま理解する訓練、「即聴即解トレーニング」をします。これで英米人のように英語を素早く正確に理解する「ネイティブ思考法」が身に付きます。

【2】次に問題になるのが英語のスピードです。

日本人にとって英語は非常に速く感じられます。リスニング力をアップさせるには、まず英語のスピードに慣れるプロセスがどうしても必要です。そこで速いスピードの英語を聴く訓練が有効になります。

ところが、ただむやみに速い英語は雑音でしかありません。スーパーエルマーでは「ハイパー・スピード理論」にもとづいた高速リスニングのトレーニングをしますので、無理なく効果的に英語のスピードに慣れることができます。これが「ハイパー・スピード」トレーニングです。英米人のような「動体聴力」が身に付きます。

【3】発音の問題も非常に重要です。

たとえば、MacDonald は「マクドナルド」では通じません。なぜなら、この語は、母音が3つある3音節の単語だからです。ですから、「マク・ドー・ノー」と3拍で発音しなければなりません。「マクドナルド」では6拍になってしまい通じないのです。

このように、英語の発音は「音節の数で拍子をとって」発音しなければなりません。これが「音節リズムの法則」です。スーパーエルマーでは、この法則にもとづいた「音節リズム」トレーニングをしますので、英米人のような「通じる発音」が身に付きます。

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「正しい学習法」が導くTOEIC高スコア

このようにスーパーエルマーでは、3つの独自メソッド(【1】「即聴即解」トレーニング、【2】「ハイパー・スピード」トレーニング、【3】「音節リズム」トレーニング)により、「付け焼き刃」でない「正しい学習」を積み重ねることができます。その結果、受講生から「TOEICリスニング満点」「スコア躍進」「英検1級合格」が続出しています。

そもそもスーパーエルマーとは、どんな教材なのでしょうか。これは、知る人ぞ知るリスニング教材のロングセラーで、1988年の開講以来19万人が受講しています。

ところが、「ネイティブ思考法」の獲得を目指すスーパーエルマーの学習メソッドは、他の教材と違いとてもユニークなもので、「正しく学習しないと効果を実感しにくい」という特徴があります。ネットの掲示板にはスーパーエルマーについての極端な賛否両論がありますが、その理由はここにあります。

つまり、いいかげんに学習しても、「ネイティブ思考法」を習得することはできず、上達の効果はあまり期待できません。しかし学習理論を理解し、正しく勉強すれば、先に紹介した「ネイティブ思考法」「動体聴力」「通じる発音」が身に付き、ネイティブの英語に近づくことができます。それにより本人も驚くほどの実績を叩き出すことができるわけです。

「TOEICリスニング満点」「スコア躍進」「英検1級合格」などが続出するスーパーエルマーの圧倒的な体験談には、このようなしっかりとした理由があるのです。

付け焼刃の学習法ではTOEICのスコアがある程度まで伸びても、必ず大きな壁に突き当たるでしょう。付け焼き刃の学習法はあくまで表面的なものであり、英語力を根本的に伸ばす学習法ではないからです。この壁を崩すのは容易なことではありません。膨大な時間がかかる割には思うような成果が出ず、挫折につながる可能性すらあります。

スーパーエルマーの独自メソッドによる正しい学習で、ぜひ多くの方々に、TOEIC高得点を実現していただき、さらにネイティブのように英語をあやつる楽しさを満喫していただきたいと、私たちは考えます。

なおスーパーエルマーは、ベストセラーのビジネス書「レバレッジ勉強法」の中でも紹介されています。この本の中で、著者の本田直之氏は「レバレッジが効く教材」としてスーパーエルマーを推薦しておられます。

レバレッジ勉強法
スーパーエルマーのユニークな学習理論「3つの独自メソッド」については、下記のそれぞれのページで説明しています。
  • method1 「即聴即解」トレーニング
  • method2 「ハイパー・スピード」トレーニング
  • method3 「音節リズム」トレーニング

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